
煮ても焼いても美味しいTAKE-ZO自慢のベーコンは、
噛めば噛むほど肉のジューシーな味わいが
口いっぱいに広がります。そこにストレートバーボン。
キュッとアツいバーボンで締めると格別です。
また、ベーコン料理にバーボンを使ったり、
バーボンにベーコンを漬けてみたりと、
アメリカを中心に様々な楽しみ方が、開発されているようです。

厚切りにしたロースハムを、香ばしく焼き上げ、
濃厚なソースと合わせたロースハムステーキに。
TAKE-ZOのロースハムは、市販のロースハムに比べて
脂が若干多めなので、焼いてもパサつかずジューシー、
一口で豚肉の旨味が溢れ出します。
熟成されたワインとどうぞ。

アスピックは豚のほほ肉とピクルスと赤ピーマンを
甘酸っぱいゼリーで固めたTAKE-ZO自慢の逸品、
味は甘酸っぱく変にしつこくなく淡白、
華やかな見た目と冷たく冷えた味わいが
シャンパンと良く合います。
パーティーメニューにいかがですか?

定番の組合せといえる生ハムと白ワイン、
TAKE-ZOの生ハムは、新鮮な国産豚のモモ肉を
長期塩漬けし、その後絶妙な塩抜きをほどこし、
乾燥くん煙で仕上げました。
辛口の白ワインに程よい塩気と燻製した
芳醇な香りの生ハムは最高です。

鴨の燻製といえばワインやウイスキーと
相性が良いと思われがちですが、
TAKE-ZOの「鴨のくんせい」は、日本酒との相性も抜群です。
濃厚な鴨の旨味と日本酒のスッキリとした味わいは、
どちらも引き立て合い箸とお酒が止まりません。
日本料理として調理した鴨の燻製は、焼酎にも良く合います。